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● 院長 猿木和久 日本透析医学会認定専門医 医学博士
● 室長 根岸和彦 臨床工学士 看護師
● 透析監視装置 18台
● 透析患者数 60名 2008年8月7日現在
● 特徴
@患者さん一人一人にあった適切な透析にする為、個別に透析内容を検討している。
A月に一度、医師/看護師/管理栄養士/調理師等で合同カンファレンスを行っている。
Bエンドトキシンを0にする為、通常のフィルター以外にも透析監視装置直前にエンドトキシンカットフィルターを付けている。
C患者さんの利便性を考え、必要な患者さんには無料で送迎を行っている。
D透析途中で一休み・気分転換という意味で、透析半ばでおやつを提供している。
E食事は治療の一貫と言う立場から、無料で食事提供を続けている。
F働ける患者さんに社会復帰をして頂ける様、夜間にも透析を行っている。

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